ハウスメーカー診断|一級建築士があなたに合う会社をLINEで無料診断

  • ハウスメーカーが多すぎて、どこを選べばいいか分からない
  • 展示場に行ったけど、どの会社も良さそうに見えて決められない
  • 営業担当者からすすめられているけど、本当に自分たちに合っているのか不安……
相談者さん

比較しているのに、会社ごとの違いがよく分からないんですよね……

ルームコネクト 一級建築士

価格・性能・間取り・デザインなど、会社ごとに得意・不得意が違います。どこが一番いいかではなく
あなたの希望にどこが合うかで見る必要があります!

ルームコネクトでは、一級建築士による「ハウスメーカー診断」をLINEで無料提供しています。

「こんな家に住みたい」と思う好きな家の画像を1枚LINEで送るだけ。予算や希望条件をヒアリングしながら、あなたの条件に合うハウスメーカーを一級建築士が診断します。

LINEで無料診断を受ける 好きな家の画像を1枚送るだけ|LINE追加は30秒|完全無料

目次

なぜ「人気・知名度」だけでハウスメーカーを選ぶと失敗するのか

ハウスメーカーは会社によって、
価格の仕組み・断熱性能・間取りの自由度・デザインの得意分野が異なります。
そのため、「大手だから安心」「人気があるから」という理由だけで選ぶと、

自分たちの希望と合わない会社を選んでしまうリスクがあります。
一番いいハウスメーカー」は存在しません。あるのは「あなたの希望・条件に合うハウスメーカー」です。

相談者さん

結局、何を優先して選べばいいんですか?

ルームコネクト 一級建築士

優先すべきものは家族によって違います。
まず希望を整理すると、自然と向いている会社・向いていない会社が絞れてきます。そこを一緒に整理するのが診断の出発点です!

営業担当者だけでは、他社との比較が難しい

展示場の営業担当者は、自社商品の知識が豊富で丁寧に対応してくれる方がほとんどです。

ただ、営業担当者の仕事は「自社で契約してもらうこと」です。
他社を含めて「あなたにどの会社が一番合うか」を判断することとは、役割が異なります

つまり、営業担当者から得られる情報は基本的に「その会社の良さ」であり、複数社を横断して自分の条件と照らし合わせる作業は、自分自身でやるしかない構造になっています

相談者さん

担当者の方を信頼しているけど、他社と比べてどうなのかは正直分からなくて……

ルームコネクト 一級建築士

その状態で展示場をもう1社回っても、同じ迷いが続くだけです。
一度、自分たちが何を優先したいかを整理してから比較すると、
見るべきポイントが変わります。

「なにも分からない」という状態でも大丈夫です。
ルームコネクトは、多くの家づくりをサポートしてきた経験をもとに、ヒアリングを通じて理想の家や住宅会社を選ぶための「比較軸」を一緒に整理します。

相談いただくことで自分の建てたい家が明確になり次のハウスメーカーへの相談を、「なんとなく」ではなく「自分の軸を持った状態」で臨めるようになります。

LINEで無料診断を受ける 一級建築士があなたの条件に合う会社を診断|完全無料

ハウスメーカー選びで後悔する3つの失敗例

  1. 最初の見積もりより、最終的な総額が大きく上がった 
  2. 希望していた間取りに、工法上の制約が出た 
  3. 「今月中なら特典あり」で契約した後、より合う会社を知った

① 最初の見積もりより、最終的な総額が大きく上がった

本体価格が安いと思って選んだものの、希望する設備や仕様を追加するとオプション費用が積み上がり、予算を大幅にオーバー。

原因: 見積もりに「含まれるもの・含まれないもの」まで比較できていなかった。

② 希望していた間取りに、工法上の制約が出た

性能の数値を重視して選んだものの、大きな吹き抜けや開放的なLDKが工法上難しいことが後から判明。

原因: 性能だけで比較し、希望する間取りをその会社で実現できるか確認していなかった。

③「今月中なら特典あり」で契約した後、より合う会社を知った

特典を理由に契約を急いだものの、その後、同じ予算帯でもっと希望に合うハウスメーカーがあることを知って後悔。

原因: 複数のハウスメーカーを比較する前に、1社の提案だけで判断してしまった。

相談者さん

どれも、事前に知っていれば防げた話ですよね……
自分だけで全部確認するのは難しそうで

ルームコネクト 一級建築士

そうなんです。契約前に『総額』『間取りの実現性』『他社との違い』を確認することが大切です。ただ、会社ごとに見積もりや工法が違うので、自分だけで見極めるのは簡単ではありません。

だからこそ、ハウスメーカーを熟知したプロに相談する意味があります。
ルームコネクトはこれまで多くの家づくりに関わってきた経験から、契約前に見落としやすいポイントを把握しています。

あなたに合う会社・合わない会社を見極め、後悔しない会社選びをサポートします。


⚠️ 住宅展示場を訪問・直接問い合わせ後は、紹介制度が利用できなくなる場合があります。
まだ決めていない段階でのご相談をおすすめします。

ハウスメーカー診断(無料)の流れ

① LINEを追加する(約30秒)

 ルームコネクトの公式LINEを友だち追加します。登録費用はかかりません。

② 好きな家の画像を1枚送る

 「こんな家に住みたい」と思う画像を1枚送るだけでOKです。外観・内装・間取りなど何でもかまいません。「これが理想」という画像が診断の出発点になります。

③ 一級建築士がLINEで診断結果をお伝えする

 送っていただいた画像をもとに、予算・間取り・性能・デザインなどをヒアリングします。あなたの希望を整理した上で、条件に合うハウスメーカーと、選ぶ前に確認しておきたいポイントをお伝えします。

相談者さん

まだ希望がはっきり決まっていないんですが、それでも大丈夫ですか?

ルームコネクト 一級建築士

大丈夫です!
整理できていない段階からのご相談の方が、見落としを防ぎやすいです。『何から決めればいいか』というところから一緒に整理できます。

こんな方におすすめです

  • ハウスメーカーが多すぎて、どこから絞ればいいか分からない
  • 展示場を何社か回ったが、どこも良さそうで決め手がない
  • 営業担当者から提案を受けているが、本当にその会社でいいか確信が持てない
  • 予算・性能・間取り・デザインの優先順位が整理できていない
  • 候補が2〜3社に絞れたが、最後の決断ができない

よくある質問

Q. 費用はかかりますか?

無料です。LINEを追加して、好きな家の画像を1枚送るだけで診断を受けられます。

Q. どんな画像を送ればいいですか? 

こんな家に住みたい」と思う好きな家の画像であれば何でもかまいません。外観・リビング・キッチン・間取り図など、気になるものを1枚お送りください。

Q. 画像を1枚送るだけで診断できるのですか?

 画像は診断の入り口です。送っていただいた後、予算や希望条件などを一級建築士がヒアリングしながら、あなたに合うハウスメーカーを整理していきます。

Q. まだハウスメーカーの候補が決まっていなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。 むしろ、候補が決まっていない段階からご相談いただくのがおすすめです。
「何から考えればいいか分からない」という状態からでも安心ください。

Q. 特定のハウスメーカーを押しつけられませんか? 

いいえ。当サービス「ルームコネクト」は全国400社以上のハウスメーカー・工務店と連携があるために、特定の会社に偏らず、あなたの希望や条件をもとに合う会社をご提案します。

Q. 診断後、必ず契約しなければなりませんか? 

契約の義務は一切ありません。まずは診断結果を確認したうえで、気になる会社があれば紹介を希望するかどうかをご自身で選べます。

ハウスメーカー選びで後悔する前に、一度LINEで相談してみてください

家は、多くの方にとって人生でもっとも大きな買い物です。

有名だから」「営業担当者の説明が良かったから」だけで決めるのではなく、自分たちの希望・予算・条件に合っているかを見極めることが、後悔しない家づくりにつながります。

ルームコネクトでは、一級建築士があなたの希望や条件を整理し、相性の良いハウスメーカーを診断します。

相談者さん

相談したいです。人生で一番大きな買い物。絶対に失敗したくないです

ルームコネクト 一級建築士

家づくりの後悔を少しでもなくしたい 。
そんな思いから、一級建築士による無料の相談サービスをはじめました。ぜひ気軽にご相談ください。


後悔しない家づくりの第一歩を、ここから始めてください。

LINEで無料診断を受ける 一級建築士があなたの条件に合う会社を診断|完全無料

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

住宅購入や家づくりに関する情報を発信する専門チーム。
一級建築士・FPの知見をもとに、住宅会社選びや資金計画を支援しています。

家づくりを検討されている方から多くのご相談をいただいており、
住宅会社選び・資金計画、間取りなど、第三者の視点でサポートしています。

この記事の監修者
一級建築士 松本 栄治
ROOMFELICEの建築士アドバイザーとして、注文住宅の間取り添削・セカンドオピニオンを担当。

SUMU DESIGN 一級建築士事務所を主宰し、住宅設計の実務にも従事している。ハウスメーカー・工務店の提案プランを第三者の立場から精査し、「本当に住みやすいか」をお客様目線で判断できるところに強みがある。

また、家事動線・収納・採光・通風までを総合的に分析し、住みやすさとコストのバランスを最適化した改善提案が可能。設計実務で培った知見をもとに、見落とされがちな課題の抽出・改善ができる
目次